食べ物のランキング番組を観るたびに,食事くらい自分で決めさせろ,と思うのだが,毎回の食事のメニューで悩む.自分で決められない.無念.ということで,決めをつくることにした.
<朝食>
マック マフィン+紅茶
松屋 納豆定食
吉野家 納豆定食
<昼食>
カップ麺+ビスコ(5枚入り)
立喰蕎麦 月見蕎麦
<夕食>
立喰蕎麦 月見蕎麦
辻(つむじ) ラーメン
もっこす ラーメン+小ライス
一貫楼 豚まん(2個)
なかよし食堂 アジフライ定食
岩津屋 豚しゃぶ定食
以前,クレジットとバンクカードについて検討したのは2008年11月のことであった.その際にはベストの選択をしたつもりだったのだが,社会の急激な変動の前にはもろくも崩れ去った。慢性的な(若干作られた感がある)不景気による会社の統廃合,インターネット技術の普及(これは意図をもって作られた!),コストとプライスのバランス崩壊.たった2年半で見直しを図らなければならないとは.
前回の検討の際に要素として加えていた電子マネーについても見直しを図る.
<バンクカードに求める条件>
・メイン+サブ,パーソナルの間の振込み手数料が無料
・コンビニ,CD機使用の24時間手数料が無料
<クレジットカードに求める条件>
・年会費が無料
<電子マネーに求める条件>
・ペンギン重視
この2年間、強靭な戦力作りを目的としてきたが、成し得なかったようだ。戦略が悪かったのか、素質に難があったのか。素質云々は言い訳になる。戦法、戦略が間違っていたのだろう。金や時間をかけた割には成果はあがらなかった。
今のやり方からは撤退する。
その前に分析する。戦力向上の方法として、最初は成果レベルのハードルを下げて、徐々に上げていった。なぜなら、最初は素質把握や成果レベルの基準を見定める必要があったからだ。ハードルが低いうちは問題がなかったが、上げた途端に不平不満が出た。ガス抜きとなる中間職の存在がいないことも反省すべき点だ。その後、こちらの理解が深まって成果レベル及びスピードを上げたのも要因の一つだ。
今の戦力では成果レベルを上げることは望めない。結論を言えば、そのことに尽きる。であるならば、どうするか。それほど高くない成果レベルの業務を大量に執行させるしかない。
とにかく、今の態勢からは撤退だ。これを意味ある撤退にすることが、今後の課題だ。
ライフログを残す手段として選択した,posterous.
選択した理由は,誰も使っていそうになかったからと簡単そうだったから.しかし,簡単とはいえ説明は全て英語.大筋は判るが詳細までは判らない.そこで,先人たちの知恵を借りることにする.先人たちの理解,試行錯誤の結果は以下。
●使い方
http://www.salchu.net/blog/log/eid1169.html
http://d.hatena.ne.jp/stilo/20090727/Posterous
http://lifehacking.jp/2010/01/posterous-how-to/
●グループ
http://makoshy.posterous.com/pages/test-page-64
先人たちの知恵を借りるということは,自分も先人たちの一人になって,後人の指標となる覚悟を持たなければならない.
最近、もしかして「apple venus vol.1」を見落としていたのではないか、という気がしてきた。いや、きっと見落としていた。1999年発売なので、12年も経って気がついたのか。前の卯年だな、買ったのは。干支が一周だ。一番よく聴いていたのは「oranges and lemons」だったから1989年か。10年経っていたから買うだけ買って見落としていたのだな。
その間、great3の「romance」とともに世界の底へと落下していた。xtcの奇妙な魅力が判らなかったとしても当然だ。
でも、気がついて良かった。
あと、知らないうちに世界の底に着いていたんだ。
小さい頃に想像していた以上に大きく育ってしまったので、正直、身体を持て余している。頭の中での身体の大きさは現実に比べて幾分小さく、届かないであろう箇所に手が届いたり、当たらないであろうと思っていた所に当たってしまうことが多々ある。要するに、まだこの身体に慣れていないのだ(この身体以外だったことがあるかどうかの記憶は全くないが)。齢40を過ぎてもこれだから、今後に期待することはできない。
思いがけずに頭や身体を打つのは嫌だが、何よりもバランスが取れない。非常に不恰好な代物に成り下がるのだ。このことから、身体のバランスを取ることを命題とする。
①時期 : 週一回、休日に行う。
②方法 : ニンテンドーDSの「どこでもヨガ」を使う。
どうでも良いことだが、Amazonの評価はいずれも手厳しい。人はどこまでも満足できない動物なのだと思う。
目標にする人を考えていたら、菅野美穂の顔を浮かんだ。彼女のことはよく知らない。昔からのファンでもなく、特に好んで作品を観ていたわけではない。接点といえば、10年以上前、雨の日に骨董通りで見かけたぐらいだ。周りの人が言っていたので、多分、彼女だと思う。もしかしたら違うかもしれない。そうであれば、唯一の接点もなかったことになる。かなり不確かな接点というわけだ。Wikipediaで調べてみたら、来歴や芸風(?)、人となりが閲覧できて、面白かった。ああ、「ちゅらさん」は観ていた。あの番組に出ていたのか。確かな接点は、「ちゅらさん」だけだ。一方的に観ているだけが接点なのか、という疑問はあるが。
本当か嘘かわからないけど、良い人らしい。良い人に憧れることは悪くない。直感を信じて、彼女を目標にすることにする。決め手は、これ。
『NUDITY』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。<wikipediaから引用>
<菅野美穂スペック>
菅野 美穂(かんの みほ)
TVを観ることを止めてから、PCで音楽を流していることが多い。お気に入りは最近購入したsalyu×salyuやkinomosなのだが、流すには小うるさい。こんな時は'80年代後半のブルー・アイド・ソウル(すごい造語)がぴったり合う。自分自身、何も考えていない時期だった(当時はそれなりに考えていいたつもりだったであろうが)ので、その時の感覚が戻るのか、何も考えずに流すことができる。何も残らない。Hall&OatesやThe Style Council、Spndue Balletがピッタリだ(歌詞はバカバカしかったり、やけに政治的であったりするのだが)。素晴らしい。
流し続けているなか、時々間違って暑苦しい曲がかかってしまう。突然、その曲に取り込まれて何も手に付かなくなってしまう。
今日はこの曲で手が止まった。
たくさんの食事を摂り、様々な栄養を吸収することで、身体を維持する。睡眠による休養を摂り、日常の疲労を癒すことで、身体と精神を維持する。何かしら摂取し、栄養分を吸収することで、身体や精神を維持していく。日常生活を送るということは、通常状態の身体や精神を消耗していくことであり、養分を摂取し続けないと枯渇する。知識も同じく、日常生活を送ることで、通常状態から消耗を続け、終には枯渇する。
体力についても知識についても、積極的に養分として吸収していたのは、何時だったのか。間違いなくピーク(頂上)は今から10年以上も前のことになる。その時と同様のピークを目指すことは困難であるが、第2のピークを創ることは可能だ。